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スマホ画面をツイッターにアップする時に上部の電池マーク等を出さない方法(by iPhone6)

パズドラ

ツイッターの埋め込みリンクにもある通りパズドラやってて

備忘録としてパーティをツイートするときに

スマホ画面をスクショしてあげると

上部が表示されるのがイヤなの。

 

だからスクショした画像をアップする前に画像を加工する。

別に何かのアプリを使うわけではないから安心して。

 

画像を選択して編集ボタンをタップして右下のボタン。

f:id:petasuke:20170315205847p:plain

 

比を4:3とする。

f:id:petasuke:20170315205947p:plain

 

これでツイッターのような画像になるよ。

比は4:3以外でもなるかもしれないけど知らんww

 

遠隔操作でRaspberryPiを動かす

Raspberry Pi

WindowsからRaspberryPiを操作できるようになりました。

peta.hatenablog.jp

この場合、一度RaspberryPiの電源を一度切ってしまうと

VNCServerを再度起動しなければ通信できませんが

IPアドレスを固定することで、直接コマンドを送ることができて

VNCServerをコマンドから起動できます。

 

SSH(Secure Shell)で接続する、というらしいです。。。

 

まずはIPアドレスの固定を行います。

/etc/dhcpcd.confのファイルを編集します。

f:id:petasuke:20170106210234j:plain

2行追加します。

interface eth0

static ip_adress=192.168.0.1/24

IPアドレスは各々違いますので、各自設定してください。

f:id:petasuke:20170106210818j:plain

ちなみに現在使用しているIPアドレスを確認するには

以下のコマンドを打ちます。

 

ifconfig

 

で表示されるwlan0に表示されている182.168.xx.xxです。

 

次にRaspberryPiのSSH接続を有効にします。

左上のRaspberryボタンから

設定 > Raspberry Pi の設定のインターフェスタブ

に移動します。

 

ここにSSHの有効と無効の設定があるので有効にします。

f:id:petasuke:20170106213753j:plain

これでRaspberryPi側の設定は完了です。

 

次にWindows側の設定を行います。

ja.osdn.net

こちらのサイトからTera Termをダウンロードします。

私がダウンロードしたのはバージョン4.93でした。

 

インストールが終わったら起動します。

f:id:petasuke:20170106213919j:plain

先ほど固定したIPアドレスを入力します。

他はそのままでいいはず・・・。

 

認証画面に切り替わるのでユーザ名とパスワードを打ちます。

初期設定のままだった場合は

ユーザ名:pi

パスワード:raspberry

f:id:petasuke:20170106214240j:plain

これでOKすると接続完了です。

 

Tera Term上に

pi@raspberry:~ $

と出れば成功です。

 

これでWindowsから直接コマンドを送ることができます。

 

RaspberryPi3に使うSDカードを準備する

Raspberry Pi

RasberryPiを使うときにOSが必要です。

RaspberryPi標準?のようなOSがありますのでそれを入れます。

 

www.raspberrypi.org

2パターンあります。

 通常版と軽量版(たぶん・・・)があるのでお好きな方をダウンロードしましょう。

zipファイルですので、解凍してimgにします。

私が使用したファイル名は「2016-11-25-raspbian-jessie.img」でした。

 

次にWindows上からSDカードにOSを入れる作業です。 

SDカードを差して表示されたフォルダにそのままファイルを入れても起動しません。

 imgファイルを専用ソフトでコピーする必要があります。

DD for Windows - Tech Info

こちらでファイルをダウンロードします。

ファイル名は「DDWin_Ver0998.zip」でした。

 

解凍後、管理者権限でソフトを起動します。

f:id:petasuke:20170101222604j:plain

勝手に挿入しているSDカードを認識していますね。

 

ファイルを開いてimgファイルを選択します。

f:id:petasuke:20170101222651j:plain

ワイルドカードにimgの拡張子がありませんので、All filesでファイルを選択します。

 

MD5を押してチェックしましょう。

f:id:petasuke:20170101223219j:plain

あとは書き込みボタンを押して一晩待てば、出来上がり。

 ・・・とちょっと脅してみましたが、Piと一緒にSDカードを用意していれば

そこまで遅い速度のSDカードではないはずなので、大丈夫です。

 

あとは差して終わりです。

f:id:petasuke:20170101224020j:plain

簡単だねぇ~。

 

WindowsからRaspberryPi3を動かす

Raspberry Pi

RaspberryPi3は最新版ですが

タブブラウザでネット検索するとフリーズします。

まぁ電圧が2.0Vしかないのもあるんでしょうが・・・

 

Google先生に教えてもらいながらPiのお勉強をしているわたしにはとてもつらい。 

そこでリモートデスクトップWindowsから操作できるように少しいじってみます。

ちなみに私の環境はWindows10 64bitで、PiはPi3のmodelBです。

 

まずはRaspberryPi3にTightVNCをインストールします。 

sudo apt-get install tightvncserver

 

次にTightVNCを起動させます。 

tightvncserver

 初回起動時にパスワードの設定を求められますので設定しましょう。 

 

次はサーバー番号を指定します。適当でよいですが、とりあえず1にします。 

vncserver :1

最後に使用しているPiのIPアドレスを確認します。 

ifconfig

 ここで「192.168.0.1」のような番号をメモします。

 

次はWindows側の設定です。

まずはVNCViewerをインストールします。 

www.realvnc.com

 英語でわからないのあれば、全部OKで突き進んで・・・

 

起動します。左上のFileからNew Connectionを選択。

f:id:petasuke:20170101004828j:plain

IPが192.168.0.1だった場合で、サーバー番号が1の場合は

下記のような設定となります。

 サーバー番号+5900です。

f:id:petasuke:20170101004409j:plain

 

OKを押すと警告画面みたいなのが出てきますが無視で(笑

f:id:petasuke:20170101005806j:plain

こんな感じで表示できます。

ただ問題があって、接続先(ここではRaspberyyPi3)のIPが固定されないと

次回接続しようとした場合に、接続できなくなる可能性があります。

 

その対策に関してはまた今度やります。

 

・・・新年になったっていうのに何をやっているんだか(笑

 

初めての記事

Raspberry Pi

ブログ、始めます。

 

 

理由は。。。

f:id:petasuke:20161231110813j:plain

raspberry Pi 3を買ったからです。

初めてのLinuxなので、全然わかりません。

 

忘備録をどこかに記載しておきたい!と思って始めました。

他の方のサイトやブログで必要部品やコマンドなどご紹介しておりますが・・・ 

f:id:petasuke:20161231112052j:plain

間違ってSDCardを購入してしまいました(涙

 

なので・・・

f:id:petasuke:20161231112046j:plain

SDCardさんさようなら。

 

・・・といったことがないように(というより確認不足ですがな)

私の環境で設定する手順をこのブログに残したいと。

 

いつになったらRaspberry Pi使えるんだろ・・・(笑